妹を使って潮吹きの研究をしました(高知県在住.23歳)

僕の昔からの夢は、女性に潮を吹かせることでした。
数多くのAVジャンルの中でも、潮吹きのジャンルが一番好きなのです。
なので、一度でいいから、女性に潮を吹かせたいと思っていたのです。

とは言うものの、僕には彼女はいないので、潮を吹かせる相手女性がいません。
かと言って、女友達にお願いするわけにもいきません。

仕方がないので、思い切って僕の妹にお願いすることにしました。
妹は現在、高校2年なので、もうそろそろ性にも敏感になってきた年頃ですから、潮を吹いても全く不思議ではありません。

しかし、妹にそんなことを頼んで、本当に大丈夫なのか。
そう思っている人も多いと思います。
しかし僕の妹は、お金さえあげれば、何でも言うことを聞いてくれるので、1万円をチラつかせたら、すんなりOKしてくれました。

早速、妹にパンツを脱いでもらいました。
そして、妹のアソコに指を入れて、クチュクチュしました。
まずは、妹のアソコを、敏感にさせることが大事なのです。

その後、中指と薬指を入れて、思いっきり手マンしました。
しかし、妹は潮を吹く様子は全くありませんでした。

その後も、何度もチャレンジするものの、やはり駄目でした。
結局この日は、潮を吹かせることはできませんでした。

そもそも、潮吹きというものは、女性によっては、吹きやすい人もいれば、吹きにくい人もいるようで、場合によっては全く吹かない人もいるでそうです。
ただ、男性のテクニック次第で、潮を吹かない女性でも、吹かせられる可能性は十分にあるみたいなので、その後も研究を続けました。

潮を吹かせるためには、Gスポットの刺激が必要不可欠みたいなので、
そこを重点的に研究しました。
そして、もう一度妹に1万円を渡して、潮吹きの相手になってもらいました。

今度は、Gスポットを刺激するために、まずはゆっくりと指でアソコを触り、徐々に指の動きを早くしていきました。
そうすることで、女性の体内に、潮が溜まっていくみたいです。

そして、指を中に入れて、その後も最初はゆっくり、そして段々と早く指を動かしていきました。
すると、妹が「お兄ちゃん、何か出ちゃいそうだよ」と言ったので、僕は一気に指を、超高速で動かしました。

すると、妹のアソコから大量の液体が飛び出してきたのです。
匂いを嗅いでみると、特に何の匂いもしなかったので、これは間違いなく潮でした。
ついに僕は、女性の潮を吹かせることができたのです。

その後も、何度か妹の潮を吹かせ続けて、よりテクニックを向上させていきました。
いつか、彼女にも潮を吹かせられるように、頑張っていきたいと思います。
そのためには、まずはセフレを作る必要がありますが(笑)

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子どもを作るだけが夫婦関係ではないのだが

最近テレクラにはまってしまって、若い女から熟女や年増まで女と遊ぶのが楽しくてしょうがない。女遊びは独身であればどうってことはないことではるが、結婚している身としては問題である。

結婚して7年にもなるが子どもには恵まれない。私はそれほどでもないが、妻がどうしても子どもが欲しいということで、二人そろって病院へ行き、妊娠しない原因を検査してもらった。その結果、俺の方に問題があり、精子欠乏症であると言われた。それの原因は詳しい検査をしなくては解らないということであったが、その気になれないのでそのまま放置している。

妻が妊娠しない理由が俺にあるので、それなりに責任は感じるが、精子欠乏症についてのこれ以上の、検査や治療は死んでもいやだ。そんなにしてまで子どもが欲しいとは思わない。俺はそういって開き直っている。

それ以来、妻との性生活もなくなってしまった。妻は心配してそれとなく誘いをかけて来るが、どういう訳か俺の方が反応しなくなったのである。

このような状態が3カ月も続いたある日のこと、妻がマスターベーションをしているところを偶然に見てしまった。風呂に入りながらであったが、少し開いていたドアの隙間からみえたのである。大股を広げ激しく性器を指で愛撫している姿に、俺もその気になったがそれは一瞬であった。やはり、もう妻とはセックスができなくなってしまったのである。

悪いと思い努力しても子どもをつくらなくてはという、義務感というか責任感のようなものが呪縛となり、気分を高揚させてくれないのである。

このような状態はひょっとして勃起不全じゃないかと思い、試しにテレクラで女と、援交ではあったが、セックスしたところ、何の問題もなく元気ビンビンで彼女をヒィヒィ言わせたのである。

この時からテレクラ通いが始まった。家に帰って妻と顔を合わせることを回避したいという理由もあるが、別の女とセックスする楽しみもあるからだ。ただ、最近はテレクラも援交を求めてくる女が多いので、以前ほど面白くない。しかし、妻のいる家に帰るよりは、はるかにましである。

こうして、俺はセックスが出来ない後ろめたさを感じる裏で、平然と妻を裏切り女遊びにうつつをぬかしている。もはや妻との溝は段々深まるばかりで、このような状態では離婚もやむを得ないかと考え始めている。

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不倫相手を家に招いたのが悲劇の始まり

この日は、妻が友人と旅行で、家にはいません。

滅多にないチャンスだと思った私は、家に不倫相手を招きました。

当初は、お酒でも飲みながら、不倫相手とワイワイするだけのつもりだったのですが、ついついお酒が回ってしまい、気がつけばベッドの中に2人で入っていました。

そして、その場の勢いで、不倫相手とエッチをしてしまったのです。

結局、朝まで一緒に不倫相手といたのですが、ついつい寝過ごしてしまい、ロクに片付けもせずに、急いで家を出て、会社へと向かいました。

しかし私は、ここで致命的なミスを犯してしまいました。

妻が帰ってくるのは、今日の4時過ぎぐらい。

つまり、私よりも先に家に帰ってくるのです。

しかし、家はロクに片付けていません。

不倫相手と一緒に飲んだワイングラスすら、洗っておらず、私よりも先に妻に家に帰られたら、間違いなく不倫をしたのがバレてしまいます。

本当なら、早退をしたいところですが、今日はとても重要な会議があるので、どうしても早退することはできません。

家から会社まで1時間はかかるので、お昼休みに家に帰ることもできません。

仕方ないので、妻の帰りが遅くなることを信じて、そのまま会社にい続けました。

そして、終業時間と同時に、飛び出すように会社を出て、家に帰りました。

そして、家に到着すると、案の定、妻は帰宅していました。

家の中に入ると、妻がもの凄い形相で私を睨んできました。

「昨日、誰と一緒にいたの?」と聞かれて、私は「友人と2人で飲んでた」と言い訳しました。

しかし、妻は全てをお見通しだったのです。

「なんであなたのベッドに、長い茶色の髪の毛があるの?私の髪は黒色なのに、おかしいでしょ?」と問い詰められて、私は白状しました。

妻に、「今すぐ離婚届けに判を押して」と言われ、「お願いします、今回だけは許しください」と土下座して謝りました。

すると妻は、「もし今判を押せば、財産分与で私が6割もらうだけにしておいてあげる。でも、判を押さないなら、裁判起こして慰謝料ももらうけど、どっちがいい?」と言ってきたのです。

どうやら、妻は全く許すつもりはないらしく、仕方なく離婚届けに判を押しました。

そして、財産の6割を妻に分け与えて、妻は家を出て行きました。

正直私は、1回目の不倫であれば、たぶん許してもらえるだろうと、どこか高を括ってました。

あの日、不倫相手を家に招いたことで、このような悲劇が起きてしまったのです。