僕の昔からの夢は、女性に潮を吹かせることでした。
数多くのAVジャンルの中でも、潮吹きのジャンルが一番好きなのです。
なので、一度でいいから、女性に潮を吹かせたいと思っていたのです。
とは言うものの、僕には彼女はいないので、潮を吹かせる相手女性がいません。
かと言って、女友達にお願いするわけにもいきません。
仕方がないので、思い切って僕の妹にお願いすることにしました。
妹は現在、高校2年なので、もうそろそろ性にも敏感になってきた年頃ですから、潮を吹いても全く不思議ではありません。
しかし、妹にそんなことを頼んで、本当に大丈夫なのか。
そう思っている人も多いと思います。
しかし僕の妹は、お金さえあげれば、何でも言うことを聞いてくれるので、1万円をチラつかせたら、すんなりOKしてくれました。
早速、妹にパンツを脱いでもらいました。
そして、妹のアソコに指を入れて、クチュクチュしました。
まずは、妹のアソコを、敏感にさせることが大事なのです。
その後、中指と薬指を入れて、思いっきり手マンしました。
しかし、妹は潮を吹く様子は全くありませんでした。
その後も、何度もチャレンジするものの、やはり駄目でした。
結局この日は、潮を吹かせることはできませんでした。
そもそも、潮吹きというものは、女性によっては、吹きやすい人もいれば、吹きにくい人もいるようで、場合によっては全く吹かない人もいるでそうです。
ただ、男性のテクニック次第で、潮を吹かない女性でも、吹かせられる可能性は十分にあるみたいなので、その後も研究を続けました。
潮を吹かせるためには、Gスポットの刺激が必要不可欠みたいなので、
そこを重点的に研究しました。
そして、もう一度妹に1万円を渡して、潮吹きの相手になってもらいました。
今度は、Gスポットを刺激するために、まずはゆっくりと指でアソコを触り、徐々に指の動きを早くしていきました。
そうすることで、女性の体内に、潮が溜まっていくみたいです。
そして、指を中に入れて、その後も最初はゆっくり、そして段々と早く指を動かしていきました。
すると、妹が「お兄ちゃん、何か出ちゃいそうだよ」と言ったので、僕は一気に指を、超高速で動かしました。
すると、妹のアソコから大量の液体が飛び出してきたのです。
匂いを嗅いでみると、特に何の匂いもしなかったので、これは間違いなく潮でした。
ついに僕は、女性の潮を吹かせることができたのです。
その後も、何度か妹の潮を吹かせ続けて、よりテクニックを向上させていきました。
いつか、彼女にも潮を吹かせられるように、頑張っていきたいと思います。
そのためには、まずはセフレを作る必要がありますが(笑)
【おすすめ援交サイト】
出会い系初心者の援助交際・サポ講座